赤の神紋 第十章―Double Tempest― 画像1

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集英社コバルト文庫

赤の神紋 第十章―Double Tempest―

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著者

著:桑原水菜イラストレーター:藤井咲耶

あらすじ・概要

帆津羅(ほづら)を演じるワタルの演技に魅入られた響生。「自らの創造した世界を体現する者がここにもいた」動揺を隠せない響生は、ケイをとるかワタルをとるか選択を迫られる。答えを待つケイは、誘拐された共演者・勇太を奪還せんとして得体の知れない若者達に翻弄される。そしてついに目覚めたケイの<共演者殺し>は本番の舞台へと牙を剥いた。リタイアした主演の代役として舞台に現れたのは!?